【CDは高く売れる?】ワンダーレックスで買い取ってもらった結果・・・

ワンダーレックスでは様々なジャンルのものを買い取ってくれますので、自宅の整理や大掃除の際にも活用する方が多いですよね。

今回は、ワンダーレックスでCDを買い取ってもらったという方の口コミをご紹介します。

 

口コミ1.手早くマニュアル通りの査定

ワンダーレックスの良かった点は?

店の混雑状況にもよりますが、15~20分以内で買い取り査定を終了してくれるスピーディーな仕事ぶりには、即金が欲しい私にとってはかなり強いメリットです。

また古びてしまった古書や色が変色していても0円ではなく、最低でも5円という評価がつくので、ゴミとしてでなく、価値あるリサイクルが有効にできることも魅力の1つ。

最近は10年ほどたった料理本や絵本、聞かないCD(主に洋楽やサウンドミュージックなど)を持ち込んで買い取ってくれるかな?

まぁ500円も査定がつけばラッキーと考えていたのですが、評価は予想を超えて1000円超え。

1つ1つ明細を見てみると、絵本の評価は100円未満でしたが、CDの評価が1つ200~300円とかなりの高単価

丁度季節が夏場だったのですが、売りに出したCDは半年早先のクリスマスシーズンの洋楽などだったので、先取りという意味で高額買い取りが出来ました、と店員さんから丁寧に説明をして下さいました。

 

ワンダーレックスの悪かった点は?

特にこれはダメ!という経験はありませんでしたが、たまに査定が付きませんでした、という回答の場合、「どうしてですか?」と尋ねると店員さんも困った顔で「評価できませんでして、、、」の1点張り。

それでも粘って何度か聞いてみるとベテランらしき店員さんが登場して、マニュアルではこの商品を取り扱えないなどとややあいまいな説明をされることがあったので、その点ではマイナスかな、と感じます。

そのため、一般的に読まれる書籍以外は別の専門の買い取り会社を探す手間と時間もできてしまうので、もう少し勉強して頂いてどんなものでも評価します、査定します、0円回答は避けます、という姿勢を見せてもらいたいな、と思います。

 

ワンダーレックスのサービスや査定額は?

率直に申しますと、その他の買い取り店と比較検討することもないので、この値段で妥当なのか?と感じる点もありますが、ゴミとなるよりかは現金で手元に戻ってくるのでまあいいのではないか、という気持ちです。

もっと競合店や買い取り金額の決め方や金額の内訳などをオープンにしてもらえたら、売る側ももっと主張すべきとこはするだろうし、店側も強引な客に対して主張すべきことは正当として対応できるのではないか、と感じています。

しかし意外な時に、意外な高額な評価額を頂くことがあるので、数回利用している私にとっては、十分の査定と評価をしてもらっているというのが正直な感想です。

もし要望があるのなら、こういう書籍を募集しています、とか、この書籍だとこれくらいの査定評価が付きます、という具体的な案内や示唆をもっとPRしてもらえると売りての客としてもよい方向に潤滑するのではないか、と考えてます。でも全体的、満足しています。

買い取りと同時にTポイントが付くのが魅力の1つ。

Tポイントがたまると他店舗でサービス利用できるのでありがたいサービスだと思ってます。

個人的な経験ですが、絵本はやはり汚れや流行りすたりがあるので評価額はいまいちでした

また文庫本も大量にだしても、1冊5~10円というのが経験上あるので、やはりハードブックタイプが高額対象なのかな、と感じています。

料理本などの教書類は割といい値段で買い取ってもらえる印象が経験上、あります。

私は料理本と資格取得のための本を買い取りに出したのですが、発行年数が5~10年過ぎていて大丈夫かな?と感じてましたが、1冊200~500円と思った以上の高額査定だったので良かったです。

 

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